
1: それでも動く名無し 2026/03/25(水) 21:21:43.492 高市氏はバーレーンなど中東諸国の駐日大使たちとの面会、在京イスラム諸国外交団との夕食会を控えていた。中東情勢が緊迫する中、風邪をひいてしまい、重要な外交ミッションをキャンセルしてしまったのだ。 「高市首相は性格上、自分からは“無理だ”と言い出さないので、木原官房長官や秘書官が“これはまずい”と判断して休ませた。」 「高市首相は、“ストレスで吸う本数が増えた。やめられへん”と周囲に語る。 医師からは禁煙を勧められているはずですが……。ここ最近は、 平日なのに官邸にこもって来客に応対しないことがあったり、昼休みは執務室のソファでずっと横になっている。 体調がよくないのではと懸念する声が絶えません」(同) 持病を抱えて公務に励む以上、突然の体調不良は致し方ないとはいえ、睡眠時間の確保やたばこの本数など、 最低限の健康管理さえままならないようでは不安が尽きない。 2: それでも動く名無し 2026/03/25(水) 21:21:50.678 「ストレスで吸う本数が増えた。やめられへん」 高市首相の健康不安 「喫煙でリウマチの薬の効果が低下」「睡眠不足に加えて食が細い」 3: それでも動く名無し 2026/03/25(水) 21:21:56.302 側近の提案に聞く耳を持たず── 米国とイスラエルの爆撃で最高指導者を失ったイランは、後継にモジタバ・ハメネイ師(56)を選出して徹底抗戦の構えを崩していない。中東産原油を運ぶタンカーの大動脈であるホルムズ海峡の封鎖を宣言。機雷敷設まで報じられ、世界経済を混乱させている。 すでに高市首相はイランが行った中東諸国への攻撃を非難する発言を口にしていることもあり、日本のタンカーはホルムズ海峡を通過できない。必要な原油の約9割を中東産に頼る日本にとって死活問題。唯一の救いは、元来イランが“親日国”だといわれていることである。 「第1次トランプ政権で米国とイランが一触即発の事態になった際、当時の安倍晋三首相が首都テヘランに乗り込み仲介を試みました。ロシアや中国と親交が深いイランの最高指導者に、直接リーダーが会えた西側の国は日本だけでした」 かようなホットラインを今回も生かすことはできないのか。実は日本政府内でも、独自の外交を模索する動きはあったという。 しかし── 「イラン攻撃後、側近から高市首相に“特使をテヘランに派遣して最高指導者に親書を手渡したらどうか”という提案がなされましたが、まったく聞く耳を持たなかったそうです」…