1:それでも動く名無し : 2026/03/18(水) 17:51:51.27 ID: ID:JlrDgk8b0 😭 「もう、これ以上は一緒に暮らせない」 それは突然の言葉ではありましたが、振り返れば長い時間をかけて積み重なった不満の結果だったのかもしれません。 生活費の支援も徐々に減り、真理子さんは初めて「自分で収入を得る必要」に直面しました。 初めての面接で突きつけられた現実 仕事を探し始めた真理子さん。しかし、すぐに壁にぶつかります。 「働いたことがないんです……」 面接でそう口にしたとき、自分の置かれている状況を初めて実感したといいます。 応募したスーパーでは、シフトや体力面、接客経験について問われてもうまく答えることができず、結果は不採用でした。 仮に働けたとしても、すぐに以前の生活水準に戻れるわけではありません。 女性短時間労働者の賃金水準はフルタイムと比べて低く、勤務時間も限られています。月収は10万円前後にとどまるケースも少なくありません。 「月22万円で暮らしていた生活を、自分一人で支えるのは無理だと分かりました」 2:それでも動く名無し : 2026/03/18(水) 17:52:23.69 ID: ID:HjMB4+k+0 パートもしたことないは流石にすげぇな 3:それでも動く名無し : 2026/03/18(水) 17:52:59.27 ID: ID:N/CWSkAr0 子どもが独立した後の専業主婦ってほぼニートだろ 4:それでも動く名無し : 2026/03/18(水) 17:53:10.77 ID: ID:SAKW1YU2r レジ打ちに職歴なんていらんやろ…