1 名前:Ikhtiandr ★:2026/03/18(水) 14:20:23.17 ID:Y6cMiQiG.net 防衛省が長射程ミサイルを近く熊本に初配備すると発表したことに対し、中国と北朝鮮が相次いで、「日本軍国主義」が復活して周辺諸国への脅威になっているとの認識を示し、高市政権の防衛政策を非難した。関係改善が進む中朝が反日政策で共同歩調を取った形だ。(時事通信解説委員 西村哲也) 「赤裸々な現実の脅威」 中国国防省報道官は3月11日、自衛隊の長射程ミサイル配備(同31日の予定)について、日本領土の範囲を大きく越える「進攻用兵器」だとした上で、日本はこれにより「『専守防衛』『受動防御』『自衛』の偽装を徹底的に捨て去り、日本の『新型軍国主義』が既に危険な兆候というだけでなく、赤裸々な現実の脅威になったことを十分証明し、地域の平和と安全を甚だしく破壊している」と決め付けた。 ※以下はログインしてご覧ください 時事ドットコム 2026年03月18日12時00分 引用元:…