1: ピマリシン(茸) [ニダ] : 2026/03/18(水) 11:14:59.91 ID:Fq7HjqRO0● BE:567637504-PLT(56555) 県教育委員会は17日、未成年の中高生とわいせつな行為をしたとして、30代の女性教員を含む教員3人を懲戒免職にしたと発表しました。 県教委が17日付けで懲戒免職にしたのは、県立の中高一貫校の男性教員(45)と、東毛地域の県立高校に勤務する女性教員(30代)、そして、太田市の市立小学校の男性教員(26)です。 県教委によりますと、東毛地域に勤務する女性教員(30代)は、去年10月から11月にかけて勤務先の学校の生徒と校外で5回程度、性的な関係をもったということです。 女性教員は生徒からの相談を受ける中で不適切な関係になったとして「冷静に判断が出来ず反省している」と話しています。 また、男性教員(26)は去年6月から9月にかけて知り合いの女子高校生と5回、性的な関係をもったということです。 男性教員(45)は去年9月、県内の商業施設の駐輪場で「テレビの取材で足の裏を診断しているので見せてほしい」などと2人組の女子中学生に声をかけ足の裏を触ったということです。 男性教員は、おととし9月から10月にかけて同じ手口で別の女性に声をかけ写真の撮影をしたと話しているということです。 県教委によりますと、今年度の教員の懲戒処分は、15件にのぼり過去10年でもっとも多かったということです。 平田郁美教育長は「県民の信頼を大きく裏切ることになり誠に申し訳ありません。児童生徒の未来を担っている責任を自覚し信頼回復のために全力を挙げて取り組んでまいります」とコメントしています。 引用元: 30代女性教員、去年10月から11月にかけて勤務先の学校の生徒と校外で5回程度性的な関係…懲戒免職 [567637504]…