1: 名無し 2026/03/18(水) 14:35:12.45 ID:bP9u2KkE0 大分県別府市は17日、物価高対策用の「おこめ券」約450万円分(1万292枚)を紛失した問題で、関係職員6人を懲戒処分にしました。 市は、返還枚数を確認した後に金庫へ戻さず、他の書類とともに誤って廃棄したと結論づけています。 担当の主任と事務員が減給10分の1(1か月)、確認不足の主任や管理監督責任を問われた部長・課長ら4人が戒告処分となりました。 読売新聞オンライン(Yahoo!ニュース) ■要約 ・別府市が配布用のおこめ券約450万円分を誤って廃棄 ・金庫に戻すべき券を、誤って他書類と一緒に捨てたと結論 ・実務担当の2名を「減給」、上司ら4名を「戒告」とする計6名の懲戒処分を発表 ・1月下旬の紛失発覚から、ずさんな管理体制が浮き彫りに 【辺野古転覆事故】同志社国際、辺野古転覆の裏側が想像を絶する「無責任」だった。学校側が漏らした衝... 大学教授『移民の増加で文化的摩擦が増えるという懸念はあれ「ネトウヨ的」な排外主義は論外』 【イラン情勢】 プラスチックなどの原料ナフサが枯渇事態 赤沢経産大臣「約4か月分を確保可能と見込んでおります」中東以外からの調達急ぐ方針…