1: 名無し 2026/03/18(水) 15:45:12.45 ID:iR9a4N4k0 イランのアラグチ外相は18日、中東紛争の影響が富や信仰、人種に関係なく全人類に及ぶだろうと述べ、国際社会に反対の声を上げるよう訴えました。 アラグチ氏は、米イスラエルの対イラン作戦に抗議して辞任した米国家テロ対策センター(NCTC)のケント所長の事例を挙げ、「世界的な影響の波は始まったばかりだ」と主張。「イランに対する戦争は不当だ」とする声が欧米当局者からも上がっているとして、さらなる同調を求めています。 AFP=時事(Yahoo!ニュース) ■要約 ・イラン外相が紛争の「全人類への波及」を警告し、国際社会の沈黙を批判 ・米NCTC所長の抗議辞任を引用し、米国内の「不当な戦争」への反発を強調 ・影響の波は始まったばかりであり、全人類が被害を受けると主張 ・西側諸国の当局者に対し、対イラン軍事作戦への反対を呼びかけ 【辺野古転覆事故】同志社国際、辺野古転覆の裏側が想像を絶する「無責任」だった。学校側が漏らした衝... 大学教授『移民の増加で文化的摩擦が増えるという懸念はあれ「ネトウヨ的」な排外主義は論外』 【イラン情勢】 プラスチックなどの原料ナフサが枯渇事態 赤沢経産大臣「約4か月分を確保可能と見込んでおります」中東以外からの調達急ぐ方針…