1: 名無し 2026/03/18(水) 14:52:10.45 ID:hI7mE6kI0 高市早苗首相は18日午前の参院予算委員会で、19日に予定しているトランプ米大統領との首脳会談について、「安全保障、経済、イラン情勢について議論を深める」と述べました。 注目のホルムズ海峡への自衛隊派遣については「何ら決まっていない」とした上で、「できないことはできないとしっかり伝えるつもりだ」と強調。トランプ氏がSNSで「助けは必要ない」と発信した直後のタイミングであることを踏まえ、日本の国益と国民の生命を守る立場を改めて明確にしました。 また、外交の柱である「自由で開かれたインド太平洋(FOIP)」への強固なコミットメントを再確認する意向も示しています。 朝日新聞デジタル ■要約 ・19日の日米首脳会談を前に、高市首相が参院予算委で答弁 ・自衛隊のホルムズ派遣に関し「できないことはできない」と明言する方針 ・トランプ氏の「支援不要」発言を受け、流動的な情勢下での国益最大化を目指す ・FOIP(自由で開かれたインド太平洋)の重要性を再確認し、日米連携を強化 ・「米国側の発信が変わるタイミング」と述べ、トランプ氏の変節を注視 【辺野古転覆事故】同志社国際、辺野古転覆の裏側が想像を絶する「無責任」だった。学校側が漏らした衝... 大学教授『移民の増加で文化的摩擦が増えるという懸念はあれ「ネトウヨ的」な排外主義は論外』 【イラン情勢】 プラスチックなどの原料ナフサが枯渇事態 赤沢経産大臣「約4か月分を確保可能と見込んでおります」中東以外からの調達急ぐ方針…