限界!推し活伝説 YOSHIO(6) (サンデーうぇぶりコミックス) 1: 2026/03/17(火) 09:35:30.21 年収は「103万以下」が最多 推し活メディア「MyFaveDays!」編集部が行った調査「オタク女子300人のリアルなお財布事情!年収・貯金額・職業から見えた『愛と現実』のバランスとは?」によると、推し活体験者の職業の中で最も多かったのは「学生」(20.3%)でした。次いで、 「医療・福祉・介護職」(16.5%)、「会社員(事務系)」(15.7%)」、「パート・アルバイト」(10.6%)、「会社員(技術・エンジニアなど)」「販売・サービス・接客」(ともに9.7%)、「公務員・教職員」(6.4%)で、「その他」は11.0%という結果でした。 また、MyFaveDays!の前述の調査では、推し活をしている人の年収についても明らかにされています。同調査の回答者は学生が多いということもあり、「103万円以下」(18.2%)が最多で、「300万円~400万円未満」(17.4%)、「200万円~300万円未満」(16.9%)と続いています。 “推し活”という言葉が誕生する前から“ファン文化”はあった “推し活”という言葉が生まれ、推し文化が興盛したのは比較的最近ですが、秋葉原を中心とした“オタク”文化にもいえるように、推し活をしている人は昔からいました。このことは、ビデオリサーチ(ひと研究所 推し活調査2024年2月)の「【推し活とは?】中高年も4人に1人は『推し』がいる時代!『推し活』の実態を調査データから紐(ひも)解く」における「現在最も推している「推し」に対して推し活をしている期間」にもうかがえます。X世代(43~58歳)の38.4%、59~69歳の43.5%が、現在の推しを10年以上にわたって応援していると回答しています。 ※関連記事 【悲報】ネット民「推し活って言葉ホンマ気持ち悪い。意思の弱い弱者に何かポジティブなことをやってると錯覚させるクソみたいな言葉やわ」…