1 名前:牛乳トースト ★:2026/06/15(月) 07:29:01.31 ID:nL8DLhAN9.net 【エビアン(仏東部)=甲原潤之介、ドバイ=浜岳彦】トランプ米大統領は米東部時間14日、イランと戦闘終結で合意したとSNSで発表した。「私はここに、ホルムズ海峡の通航料なしの開放と、米海軍による封鎖の即時解除を承認する。世界の船はエンジンを始動してくれ、石油を流せ」と書き込んだ。 イランメディアも15日、「19日にジュネーブで覚書に署名する予定だ」と報じた。この覚書は単なる外交の産物ではなくイランの軍事的な成果によるものが大きいと説明した。 パキスタンのシャリフ首相は15日、SNSに「米国とイランの間で合意に達した。レバノンを含むすべての戦線における軍事作戦の即時かつ永久的な終了を宣言した」と投稿した。6月19日にスイスで署名式を行うという。 シャリフ氏は「合意が成立したことを受け仲介国は今週、一連の会合を調整する。これらの会合は技術的な協議や署名式の土台を築くためのものだ」とも述べた。 米国とイランは13日時点で、合意に近づいているとの認識を示した。ホルムズ海峡の扱いやイランの核開発問題、イランへの経済的見返りを巡り認識のずれがみられたが、簡易な「覚書」で戦闘終結を優先する方針に双方が傾いていた。 *記事全文は以下ソースにて 2026年6月15日 7:18更新 日本経済新聞 *関連スレ 【戦闘終結覚書】締結後「海峡を即開放」と最終案 イラン外交筋 [蚤の市★] 引用元:…