202:1/32009/12/13(日) 02:18:40ID:pzca3sh5都内の某有名お花見スポットにお花見に行ったときのこと。その日は前日とは打って変わってやけに気温の低い日だった。温かい飲み物を求めて、最寄のスタバには客頃到。私も店外に伸びた長蛇の列に加わって並んでいた。暫く並んで、お店の入り口ももうすぐというところまで来た時、肩を叩かれた。振り向くと、シロガネーゼ(古)風の巻き髪お化粧ばっちりの女性。推定35歳。「これお願い。一緒に買ってきて」と紙を差し出す。紙はぐっちゃぐちゃに書かれた飲み物のオーダー。しかも「低脂肪乳で」「ホイップ追加」など注文がうるさい。事情が飲み込めず、ていうか誰この人?などと頭が混乱して固まっていると、…