468: おさかなくわえた名無しさん 2007/03/03(土) 08:28:50高校の夏休みに、東京の親戚の家に行った帰り。東京駅でのぞみに乗る為、並んでいた。 俺は最前列に立っていて、後ろは、サークル仲間と思しき20人以上の大学生の集団。 乗車客の列は立錐の余地無く、延々と後ろに続いている。 その時。 一人のオバサンが、俺の前の先頭に割り込んできた。あまりに堂々と割り込んできた ので言葉を失ってしまった。我に返り、注意しようとしたところ、肩を軽く叩かれた。 引用元: ・胸がスーッとする武勇伝を聞かせて下さい!(48)…