1 名前:ぐれ ★:2026/07/25(土) 18:01:21.38 ID:DrLAqog+9.net 「額面で60万円」令和は“ブルーカラー”の時代?転職で給料が大幅増…商社営業職→タクシー運転手となった27歳女性「やったらやった分だけ欲しい」AI進化で脚光浴びる 7/25(土) 10:00配信 MBSニュース ■AI進化の中で「稼げる職種」に?ブルーカラーの魅力 急速に進化を続ける「AI」。その影響で、デスクワーカーや営業職などいわゆる「ホワイトカラー」の仕事が次々とAIに奪われる時代になっています。 一方、今熱い視線を浴びているのが、建設・運送などの現場で働く「ブルーカラー」の職種。かつてのイメージから一転、「稼げる職種」として大きな注目を集めています。 どれくらい「稼げる」のか?給与面以外の魅力とは?現場のプロたちに密着しました。 ■「30代前半で年収900万円の人も」大手住宅メーカーの職人 「バルコニーの内壁をつけていました。柱とか壁を立てる住宅技能工です。積水ハウス建設のクラフター(社員工)として働いています」 大阪市福島区のとある建設現場では、大手住宅メーカー・積水ハウス建設が雇用する職人たちが働いています。 職人の高齢化により担い手不足が深刻化する中、積水ハウス建設では職人を直接雇用する制度を導入。高校卒業者の初任給を約30%上げる(2022年と現在の比較)など待遇面を大幅に見直し、3年連続で100人以上の若手人材を確保しています。 (積水ハウス建設 クラフター)「仕事量に合った給料をもらっている。十分もらっているなと思います。(Qどれくらい?)ご想像にお任せします」 中には、30代前半で年収約900万円の人もいるということです。 ■「給料は倍以上に上がった」商社営業職からタクシー運転手になった女性 若手人材を惹きつけるブルーカラー。ホワイトカラーから転職する人も多いと言います。その1つが、タクシードライバーです。27歳の青山玲子さんは去年、商社の営業職から転職してきました。 続きは↓ 引用元:…