
1: それでも動く名無し 2026/09/16(水) 09:52:34 「新しい仕事は夫を支えること」と話すように、アスリートフードマイスターなどの資格を取得し、プロ野球選手である夫の体調管理と食生活を支える。「結婚当初、夫がやせやすいのがすごく悩みで。もっと体重を増やしてパワーを出したいのに、夏場になると、どんどんやせてしまって。それで調べてみたら、糖質の消化が非常によくて、アスリートが避けがちな脂質を取っていかないと、太れないことがわかったんです。そういったものを食生活に取り入れると、みるみる体が大きくなり、夏場も体重が落ちなくなりました。勉強をして資格を取りましたが、みんなにいいことが夫にいいとは限らない、ということに気づいて。プロの管理栄養士さんに相談したり、オリジナルなものを考えたりしています。体成分を分析できるデータを取って、夫とそのデータを見ながら『今月はどうしていこうか?』と話し合いながら、食事を考えています。だから、夫が不在の日の食事は、その反動で手抜き(笑)。でも子どもたちは、ちょっとジャンクフード的なご飯も楽しいみたいです」 2: それでも動く名無し 2026/09/16(水) 09:52:54 そんな枡田アナにハマっていることを聞くと、意外な話が返ってきた。子どもたちが捕まえてきたアマガエルとヌマガエルの飼育で、1年半ほど世話をしているという。「生きたコオロギを大量に買ってきて育てながら、カエルに餌として与えています。独身のころは、虫の写真を見るだけでも鳥肌が立ったのに、いまはコオロギさえも愛おしい(笑)。カエルは冬眠に成功して、元気に春に目覚めて、いまは2度めの夏を迎えています。卵を1000個ぐらい産んだのに、1匹のオタマジャクシしか残らなくて。いまはそのオタマジャクシを、手塩にかけて育てています(笑)。カエルの図鑑をたくさん買って、AIも使いながら、子どもたちとカエルの観察を続けていますね。定期的に、家のなかでコオロギやカエルが脱走して、家族で虫取り網を持って探したり。子どもたちも、自然とふれあいながら生きた経験を積んで、心豊かに育ってくれていると思います」 7: それでも動く名無し 2026/09/16(水) 09:54:02 はっきり言う、嫉妬や!!! 9: それでも動く名無し 2026/09/16(水) 09:54:23 堂林って監督手形あんのかな 17: それでも動く名無し 2026/09/16(水) 09:55:29 >>9 監督は微妙だけど余程無能でなければコーチとしてほぼ終身雇用ちゃう…