1: 名無しさん@おーぷん 26/07/25(土) 15:18:23 ID:HFuC 文部科学省が行っている「体力・運動能力調査」によると、現在の子どもの体力・運動能力の結果をその親の世代である30年前と比較すると、ほとんどのテスト項目において、子どもの世代が親の世代を下まわっています。一方、身長、体重など子どもの体格についても同様に比較すると、逆に親の世代を上回っています。このように、体格が向上しているにもかかわらず、体力・運動能力が低下していることは、身体能力の低下が深刻な状況であることを示しているといえます。 2: 名無しさん@おーぷん 26/07/25(土) 15:18:28 ID:HFuC デジタル環境で幼少期を過ごしたZ世代は、直前の世代より学業成績と主要な認知能力全般が低下しているとの主張が出た。7日(現地時間)、ニューヨーク・ポストによると、米神経科学者のジャレッド・クーニー・ホーバス博士は最近、米議会で「1997~2010年生まれに分類されるZ世代は、標準化された学力評価で直前の世代より低い点数を記録した最初の世代だ」と証言した。ホーバス博士によると、Z世代は注意力、記憶力、読解力、計算能力、実行機能、全体的な知能(IQ)など、ほぼすべての主要な認知指標で前の世代より低い結果を示した。特に、自身の学習能力を実際より高く認識する傾向も見られた。 4: 名無しさん@おーぷん 26/07/25(土) 15:18:50 ID:1PLC スマホのせいやろ 引用元: ・…