1:それでも動く名無し:2026/07/25(土) 15:08:46.46 ID:Y8j+TTi+0.net やまゆり園障害者殺傷事件・植松聖死刑囚が最近獄中で書いた「事件から10年」の手記 2:それでも動く名無し:2026/07/25(土) 15:10:04.66 ID:Y8j+TTi+0.net ●死刑について思うこと(2024年) 私は死刑に賛成です。遺族にとって、犯人が死ねば事件を思い出すことも減るでしょうし、第三者が賛否を問う類の問題ではないと思います。 善に対して過酷なのは、悪を許す口実のためです。善はうとんじられ、軽蔑され、拒否されている。悪は賞賛され、弁護され、甘やかされている。 考慮すべき点は、一人の人間でも善人や悪人、子ども、女性、老人など価値がちがうわけで、すべての命を平等にするから同情の余地が生じるのでしょう。 私のいるB棟にはもう一人死刑囚がいます。七分の刺青が入っていて、宗教本をよく読んでおり、おなじ教誨師と話してます。勉強させて、心を育ててから殺すのは意味が分からない。 死刑はすみやかに行うべきで、刑務官に心理的負担があるなら死刑囚に任せればいい(めめしいなあ)。 死刑をなくすより、犯罪をなくすことが大切ではないでしょうか。 3:それでも動く名無し:2026/07/25(土) 15:10:36.50 ID:YB/lWFVO0.net 裁判官、刑務官「そうはさせん。税金でゆっくりしていってね」…