1: それでも動く名無し 2026/10/03(土) 12:40:27 中日を取材するスポーツ紙記者は「井上監督は前向きな姿勢を崩していなかった」と振り返るが、6年連続Bクラスが決まった9月19日の巨人戦(東京ドーム)以降、ある変化を感じたという。「この試合で1-14と大敗を喫し、東京ドーム最後の試合だったので左翼スタンドに監督、選手が挨拶に向かったのですが、ファンから強烈なブーイングが起こったんです。これには監督の表情がこわばっていましたから、ショックは大きかったと思います」 2: それでも動く名無し 2026/10/03(土) 12:40:54 「この試合で1-14と大敗を喫し、東京ドーム最後の試合だったので左翼スタンドに監督、選手が挨拶に向かったのですが、ファンから強烈なブーイングが起こったんです。これには監督の表情がこわばっていましたから、ショックは大きかったと思います」実際、その際の映像には、ベンチからノロノロと歩いてレフト方向に出てくる選手やスタッフに向けてサムズダウンのポーズを取り、容赦なくブーイングを飛ばすファンの姿が多数見られる。その大きさは、相手チームの巨人のコーチや選手が思わず振り返るほど。ファンの我慢が限界に来ていることがよくわかる瞬間だった。 4: それでも動く名無し 2026/10/03(土) 12:41:21 実は「続投に前向きだった」中日・井上監督 “心が折れた”シーズン最終盤の「決定的出来事」とは 「逆転負け40試合」の投手陣を立て直せる「外部招聘監督」の名前 6: それでも動く名無し 2026/10/03(土) 12:43:41 1対14でで大敗して逆に温かい拍手が巻き起こるような環境こそ異常やろ…