1: 匿名 2026/02/11(水) 22:47:57 ID:SY/jfyj79 【ワシントン=高見浩輔】米労働省が11日発表した1月の雇用統計によると、非農業部門の就業者数は前月から13万人増えた。 5万~7万人増の市場予想を大幅に上回った。 雇用の失速不安はやや和らいだとの見方が増えている。 ただ新規採用は低水準で今後は一部の大企業によるレイオフ(一時解雇)計画も懸念材料となる。 雇用統計の公表は米連邦政府の一部閉鎖に伴い、当初予定の6日から先送りされた。 就業者の伸びは202...(以下有料版で,残り765文字) 日本経済新聞 2026年2月11日 22:35 米就業者数1月13万人増、予想大幅に上回る 失業率も4.3%に低下 - 日本経済新聞【ワシントン=高見浩輔】米労働省が11日発表した1月の雇用統計によると、非農業部門の就業者数は前月から13万人増えた。5万〜7万人増の市場予想を大幅に上回った。雇用の失速不安はやや和らいだとの見方が増えている。ただ新規採用は低水準で今後は一部の大企業によるレイオフ(一時解雇)計画も懸念材料となる。雇用統計の公表は米連邦政府の一部閉鎖に伴い、当初予定の6日から先送りされた。就業者の伸びは202日本経済新聞…