1: 匿名 2026/02/10(火) 09:55:07 元CIA職員のジョン・キリアコウは、ジェフリー・エプスタインがイスラエルの情報機関モサドの協力者、もしくは資産だった可能性があるという見方を示している。 その理論によれば、エプスタインは未成年の少女を使って有力者を危険な状況に誘い込み、弱みを握ったうえで機密情報を引き出し、その見返りとして金銭や保護を受け、情報をイスラエル側に流していたというものだ。 この主張は、FBI内部文書とされる資料にある「エプスタインは米国および同盟国の情報機関に属していた」との記述や、元イスラエル首相エフード・バラクの下で訓練を受けていたとする疑惑と符合するとされている。 さらに、共犯とされるギレーヌ・マクスウェルの父ロバート・マクスウェルが、モサドとの関係を持っていたことが確認されている点も、この説を補強する材料として挙げられている。 もしこれらが事実であれば、エプスタイン事件は単なる性犯罪ではなく、国際的な情報工作とエリート層を巻き込んだ恐喝構造を含む、はるかに複雑で闇の深い問題になる、という問題提起である。 video.twimg.com/amplify_video/2021008974351564800/vid/avc1/480x848/ilmB7PmVvTebTXsr.mp4…