1: 匿名 2026/02/13(金) 23:36:14 「投票した人はレベルが低い」日本保守党の“落選コンビ” 急伸した「チームみらい」の支持者を酷評…自党“全滅”で有権者叩きにSNS疑問続出 | 女性自身2月8日の衆院選で、単独で3分の2を上回る316議席を獲得した自民党。この歴史的大勝の裏で、初の衆院選で11議席を獲得したチームみらい、公示前の2議席から15議席まで積み増した参政党など一部の野党が躍進したが、大きく沈んだのが、公示前から100議席以上減の中道改革連合、そして日本保守党だ。 「日本保守党は衆院選で10人を擁立。なかでも注目されたのが、いずれも比例代表で、’23年の結党女性自身 島田洋一氏は、みらいについて、「なんとなく若そうな人がやってて、地上波テレビにも出てるなと。こういう若い人たちを育てるのがいいんじゃない、ぐらいのね。で、中身を見ると、消費税減税に反対、財務省の別動隊みたいなことを言ってたとかですね。政治的重要課題に関して、エネルギー問題、外国人問題に関して、何の見識も披瀝していない。非常に“ふにゃっ”とした団体」と評価。 島田氏「有権者のレベルが、彼らに投票した人はかなり低いですね」 有本香氏も「それで東京(比例東京ブロック)で80万の票が集まるというのは、本当にいつも東京都民というのは理解に苦しむ。私も東京都民ですけど、一体何なんだと。怪奇現象みたいな感じですよ、本当に」…