この記事のポイント 注目の理由:徹子の部屋50周年で伊達が後継者について質問し、黒柳の切り返しが話題に 共感ポイント:継承という概念自体が番組の本質に合わないという指摘に共感する声多し 意見が分かれる点:マツコが後継候補として最有力だが、本人がやりたいか疑問という意見分かれ 1: 匿名 2026/02/01(日) 19:26:18 ID:xnjfjq0L9 『徹子の部屋』継承するなら誰?…直球質問 黒柳徹子が“逆質問”で回答「だって、思います?あなた方」 - ライブドアニュース司会者・俳優の黒柳徹子(92)が、2月1日放送のテレビ朝日系『祝!徹子の部屋50周年超豪華!芸能界総出でお祝いSP』(後5:00※一部地域を除く)に出演した。【写真あり】『徹子の部屋』50周年!記念の花束をライブドアニュース 2026年2月1日 18時30分 司会者・俳優の黒柳徹子(92)が、2月1日放送のテレビ朝日系『祝!徹子の部屋50周年 超豪華!芸能界総出でお祝いSP』(後5:00 ※一部地域を除く)に出演した。 1976年2月2日のスタート以来、“テレビ界のレジェンド”黒柳が各界の著名人、時の人、話題の人を迎えてトークを繰り広げてきた『徹子の部屋』。 同一司会者によるトーク番組の最多放送回数世界記録を更新し続け、2026年2月、ついに放送50周年を迎える。 番組では“芸能界総出”というタイトルどおり、50周年にふさわしい大物ゲストたちがお祝いに駆けつけ、爆笑トークを繰り広げる。 サンドウィッチマン(伊達みきお、富澤たけし)とのトークでは、伊達が『徹子の部屋』について「継承するなら誰なのか?」と直球質問。 黒柳は「そんな大それたこと考えたことないですよ。 だって、思います?あなた方、仕事のことで、自分たちがいなくなったらを誰かに譲ろうなんて」と逆質問。 伊達が「思わないですね」と応じると、黒柳は「同じですよ」とさらり。 その上で、黒柳は「とにかく100歳までやろうと思ってますよ。 あと10年ぐらい」とし、「でもまあ、私が100歳のときに一応、やりたい方がいらしたら、お譲りしてもいいでしょう、そりゃね」とも明かした。…