この記事のポイント 注目の理由:公明党元代表が埼玉14区で選挙区撤退後、比例で『中道』連呼。自民の恩返し期待が露骨で、選挙戦略の矛盾が浮き彫り。 共感ポイント:宗教政党の利己的戦略、支持層の背信感、創価学会員の不信感。立憲民主の支持層が大量離反の危機に直面していること。 意見が分かれる点:中道への評価。支持者は国防・円安対策を理由に中道支持;反対者は宗教カルト化・中国寄りを指摘。投票行動の判断が分裂。 1: 匿名 2026/01/31(土) 08:51:36 ID:x6OQOApq9 選挙区撤退の公明元代表が「比例は中道」と連呼 自民は:朝日新聞 有料記事 伊藤悟 2026年1月31日 8時00分 街頭で気勢を上げる支持者ら=2026年1月27日午前11時39分、埼玉県三郷市、伊藤悟撮影 前回2024年10月の衆院選で埼玉14区から立候補した元公明党代表の石井啓一氏(67)は、公示の1月27日、5区のJR大宮駅西口に立った。 各地から集まった公明支持者らを前にした第一声で、石井氏は「比例区は中道」と3回連呼し、公明と立憲民主党が結成した中道改革連合の党名をアピール。 選挙区については「お住まいの小選挙区に中道がいれば、小選挙区は中道の候補者に」と訴えた。 【埼玉14区の候補者】 苗村京子 67 共新 雨宮裕子 55 参政新 藤田誠 52 自新〈維〉 鈴木義弘 63 国民前④ (届け出順。 敬称略。 年齢は投開票日現在。 丸囲み数字は当選回数。 ヤマ括弧の政党は推薦・支持) 今回、14区に中道の候補者… 残り960文字 選挙区撤退の公明元代表が「比例は中道」と連呼 自民は恩返しを期待:朝日新聞 前回2024年10月の衆院選で埼玉14区から立候補した元公明党代表の石井啓一氏(67)は、公示の1月27日、5区のJR大宮駅西口に立った。各地から集まった公明支持者らを前にした第一声で、石井氏は「比…朝日新聞…