1: 名無し 2026/02/02(月) 13:50:12.84 ID:pQ8wS1nB0 与野党が衆院選公約で消費税減税を掲げる中、食料品の消費税を2年間廃止し、その後に全体の税率を10%から12%へ引き上げる案が政府内で浮上していることが判明しました。一時的な減税による減収分を、将来的な再引き上げによって「回収」および「増収」に繋げる狙いがあると指摘されています。木原官房長官は今後の税率のあり方について、その時の景気や物価などの状況に応じて検討していくと説明するにとどめています。 Yahoo!ニュース(現代ビジネス) ■要約 ・食料品の消費税を2年間限定でゼロにする案が政府内で浮上 ・減税期間終了後に全体の消費税率を現行の10パーセントから12パーセントへ引き上げ ・事実上の増税により減税分の減収を回収し増収を図る狙いとの見方 ・木原官房長官は今後の税制について景気や物価などの状況に応じ検討と説明 中国、中道改革連合に期待も勝利は難しいという見方 アメリカは保守票に注目 【速報】 仮面ライダーアマゾン役の岡崎徹さん、『衝撃的な事実』が判明してしまう・・・・ 【画像】俺らが持ってる海外製の服、11歳の子供が作っていた件wwwwww…