この記事のポイント 注目の理由:バックカントリースノボ事故で24人出動・ヘリ救助されたが無料で対応された 共感ポイント:税金による救助費用負担と外国人による自己責任意識の欠如への怒り 意見が分かれる点:救助は人道的義務か、それとも高額請求・救助拒否すべきか 1: 匿名 2026/01/28(水) 15:16:06 オーストラリア国籍の男性からSOS!「お尻を負傷して動けない」バックカントリーでスノボ中にジャンプ!着地に失敗し大腿骨骨折か…会社同僚など9人で羊蹄山約870メートル付近を滑走中<北海道>1月27日、北海道真狩村の羊蹄山で、オーストラリア国籍の男性1人がバックカントリーを滑走中に負傷し遭難、その後、無事救助されました…UHB:北海道文化放送 男性は、標高約870メートル付近(真狩コース・3合目付近)をスノーボードで滑走中、ジャンプをした後、着地に失敗してケガをしたということです。 警察官7人、消防隊員17人の総勢24人で男性の救助に向かい、道警ヘリが男性を発見。午後2時50分ごろ救助しました。 男性は、大腿骨の骨折疑いで重傷です。 警察はバックカントリーでは雪崩や方向を見失うなどさまざまな危険があるとして、注意を呼び掛けています。…