この記事のポイント 注目の理由:関東私鉄11社がクレカタッチ乗車の相互利用開始。JR中心の利用者からはSuicaで十分との声も。 共感ポイント:Suicaで既に定着している利便性を損なう懸念。クレカ利用は割引や利便性での優位性が不明確。 意見が分かれる点:進歩的なシステムと見る派 vs 実質メリット不足と批判する派。京成など対象外の事業者への不満。 1: 匿名 2026/01/28(水) 17:44:24 ID:gMV3dg4U9 関東私鉄11社、カードの「タッチ乗車」で相互直通へ 3月25日開始 - Impress Watch 臼田勤哉2026年1月28日 11:52 関東の鉄道事業者11社局は、クレジットカードのタッチ決済乗車による後払い乗車サービスにおける「相互利用」を26年3月25日から開始する。 対象となる鉄道会社は、小田急電鉄、小田急箱根、京王電鉄、京浜急行電鉄、相模鉄道、西武鉄道、東急電鉄社、東京地下鉄(東京メトロ)、東京都交通局(都営地下鉄)、東武鉄道、横浜高速鉄道。 オムロン ソーシアルソリューションズ(OSS)、三井住友カード、JCB、QUADRACが連携し、相互利用サービスを実現する。 クレジットカード(デビット・プリペイド)のタッチ決済を使った鉄道乗車で、相互利用が可能となる。 関東の多くの鉄道事業者では、自社エリアに限定されていたが、3月25日以降はそれぞれの事業者をまたいだタッチ決済乗車に対応する。 (略) ※全文はソースで。 関東私鉄11社、カードの「タッチ乗車」で相互直通へ 3月25日開始関東の鉄道事業者11社局は、クレジットカードのタッチ決済乗車による後払い乗車サービスにおける「相互利用」を26年3月25日から開始する。Impress Watch…