1: 名無し 2026/01/24(土) 08:48:15.33 ID:wN7vB4m1p 戦闘艦隊の増強を進める中国海軍の脅威に対抗するため、日本が新たな水中無人機(UUV)を導入した。海上自衛隊は1月20日、国産UUVの一部が納入されたと発表。これらは魚雷発射管からの発射と回収が可能とみられ、潜水艦や艦船の探知・監視、さらには機雷の設置任務を想定している。防衛省は2025年の防衛白書で中国を主な脅威として名指しし、無人機を含む防衛力の強化を掲げている。 ニューズウィーク(Newsweek Japan) ■要約 ・海自が最新の国産無人水中航走体を導入 ・魚雷発射管から展開可能な設計を採用 ・中国海軍の西太平洋進出を抑止する狙い ・機雷設置や深海監視など多様な任務に対応 ・米軍の最新技術と連携し水中防衛力を強化 ■解説 高市政権が掲げる「防衛力抜本的強化」が具体的な形となって現れてきた。中国が370隻以上の艦艇を擁し、数的優位を背景に第一列島線の突破を狙う中、日本が水中での非対称戦能力を高めることは極めて合理的な選択だ。 特に今回導入されたUUVが潜水艦から運用可能という点は、日本の潜水艦隊のステルス性を活かしつつ、監視範囲を大幅に広げられることを意味する。有人潜水艦が近づけない浅海域や危険な海域でも、無人機ならリスクを最小限に抑えて機雷敷設や情報収集が行える。 米国との技術的足並みが揃っていることも心強い。海底ケーブルの防護といった「海底作戦」の重要性が増す中、日米が水中でもシームレスに連携できる体制を整えることは、台湾有事を含む南西諸島周辺の抑止力を一段高いレベルに引き上げるだろう。 中国報道官「日本の皆さんが中国に来てパンダを見ることを歓迎する」 日本「レアアースの技術開発、レアアースを使わない磁石開発を行う」→韓国人「不可能です(笑)」「世界のために必ず成功してほしい」 【ガチ動画】 好きな女の子がDQNに居酒屋のトイレに連れてかれた… ⇒ やっぱりこうなってた・・・…