1: 名無し 2026/01/24(土) 08:45:22.10 ID:pQ8wR2z1s日本百貨店協会は23日、2025年12月の全国百貨店の中国人観光客の来店数と免税売上高が前年同月からいずれも約4割減少したと発表した。中国政府が日本への渡航自粛を呼びかけていることが影響した。これに伴い、全体の免税売上高は17.1%減。25年通年の免税売上高にも波及し、前年比12.7%減と4年ぶりに前年を下回った。 高級ブランドの時計やカバンといった高額品が落ち込み、売上高の減少につながった。 共同通信 ■要約 ・25年12月の中国人客と免税売上が前年比4割減 ・中国政府による日本への渡航自粛要請が背景 ・高級ブランド品等の高額商品の売り上げが激減 ・25年通年の免税売上も4年ぶりに前年比マイナス ・2月の春節商戦も極めて厳しい見通しとの分析 ■解説 中国側が観光を「政治的カード」として利用する手法は予想通りと言える。高市政権が安全保障や台湾問題で毅然とした姿勢を崩さないことに対し 経済的な圧力を強めて揺さぶりをかけてきている格好だ。 特に百貨店の高額品が直撃を受けている点は ターゲットを絞った意図的な冷え込みを感じさせる。しかし こうした不透明なリスクに依存し続ける構造こそが最大の問題だろう。特定の国による経済威圧に対しては 観光客の多角化や内需の底上げを進めることで「効かない体質」を作ることが急務だ。 短期的な数字の悪化を理由に外交方針を譲歩すれば 中国側の思うツボとなる。インバウンドの「量」だけでなく 日本の価値を正当に評価する良質な顧客層へのシフトを進めるべき局面と言える。 中国報道官「日本の皆さんが中国に来てパンダを見ることを歓迎する」 日本「レアアースの技術開発、レアアースを使わない磁石開発を行う」→韓国人「不可能です(笑)」「世界のために必ず成功してほしい」 【ガチ動画】 好きな女の子がDQNに居酒屋のトイレに連れてかれた… ⇒ やっぱりこうなってた・・・…