1: 名無し 2026/01/24(土) 07:45:21.82 ID:mR9wXq7p0 高市早苗首相の台湾有事を巡る発言後、高市氏の祖父は中国侵略時の日本兵だったとする偽情報が、台湾の交流サイト(SNS)上で拡散していることが24日、台湾の民間非営利団体への取材で分かった。 「台湾ファクトチェックセンター」によると、発信元のうち13は中国のものとみられるという。「日本への憎悪をあおり、台湾と日本の関係を悪化させようとしている」と分析している。 共同通信(Yahoo!ニュース) ■要約 ・高市首相の祖父に関する悪質な偽情報が台湾のSNSで拡散 ・拡散元のアカウントの大半が中国によるものと判明 ・名前も経歴も事実無根で写真も全くの無関係な別物 ・日台離間を狙った典型的な認知戦であると専門家が分析 ・高市事務所は日本兵だった事実はないと公式に完全否定 ■解説 高市政権が台湾有事に対して毅然とした姿勢を示した直後というタイミングを見れば、これが単なるデマではなく明確な「認知戦」の一環であることは疑いようがない。中国側にとって、日台の結束が強まることは最も避けたい事態であり、歴史問題を捏造してでも台湾国内の反日感情を煽ろうとする意図が透けて見える。 今回、台湾のファクトチェック団体が迅速に発信元を特定し、中国の影響を指摘したことは大きな意味を持つ。高市首相の家系を攻撃のターゲットにする手法は極めて卑劣だが、逆に言えばそれだけ中国側が彼女の存在と政策を警戒し、脅威に感じている証左でもあるだろう。 こうした工作に対しては、事実関係を淡々と提示しつつ、日米台の連携をさらに強固にしていくことが最善の対抗策となる。今後もSNSを舞台にした世論工作は激化するだろうが、国民側も情報の真偽を見極める冷静な視点が必要だ。 中国報道官「日本の皆さんが中国に来てパンダを見ることを歓迎する」 日本「レアアースの技術開発、レアアースを使わない磁石開発を行う」→韓国人「不可能です(笑)」「世界のために必ず成功してほしい」 【ガチ動画】 好きな女の子がDQNに居酒屋のトイレに連れてかれた… ⇒ やっぱりこうなってた・・・…