1: 匿名 2026/01/23(金) 19:17:49 ID:Rt07N61a9 2026年4月からの年金支給額は4年連続で引き上げられる一方、伸び率が物価上昇率より低いため、実質的には目減りとなります。 年金支給額は物価と賃金の変動に応じて毎年度改定されていて、厚生労働省は2026年4月から、すべての人が対象の「国民年金」を1.9%、会社員などが入る「厚生年金」を2%引き上げると発表しました。 これで4年連続の引き上げとなります。 全文はソースで 最終更新:1/23(金) 16:18 年金増額も物価高で実質目減り…国民年金は月額1300円増の7万608円・厚生年金モデル世帯4495円増の23万7279円に(FNNプライムオンライン(フジテレビ系)) - Yahoo!ニュース2026年4月からの年金支給額は4年連続で引き上げられる一方、伸び率が物価上昇率より低いため、実質的には目減りとなります。 年金支給額は物価と賃金の変動に応じて毎年度改定されていて、厚生労働省は2Yahoo!ニュース…