解約の手続きは有料のナビダイヤルのみ。 そのうえ、なかなかオペレーターにつながらず、待たされている間も通話料だけが理不尽に吸い取られていく──。 弁護士ドットコムに、そんな相談が寄せられています。 相談者は、契約している光回線を解約しようと事業者に電話をかけたところ、有料の「ナビダイヤル」に接続されました。 しかし、「回線が混み合っています」という状態が続き、いつまで経ってもオペレーターにつながる気配がないそうです。 時間と通話料が無駄になっていく状況にしびれを切らした相談者は、内容証明郵便を送りつけることで解約できないかと考えているといいます。 また、自分の代わりに解約の意思を伝えてくれるような機関がないのかも気になっているようです。 (中略) ──サービスを解約する窓口が「ナビダイヤルのみ」は、法的に問題はないのでしょうか。 いわゆる定期購入やサブスクを中心に、入会は簡単なのに解約は難しいという「入りやすく出にくい」手法が広く用いられており、このような手法はいわゆる「ダークパターン」にあたる場合もあります。 もっとも、事業者が解約の方法を一定のものに限定すること自体が、一切ダメというわけではありません。 ※詳しくは下記リンクより 関連記事 NHK新会長「今の若い人たちは受信料をサブスクだと思っている!それは違う!」 【悲報】SMAPの楽曲、勝手にサブスクで続々と違法配信されてしまう 【速報】パチンコ店、ガチで「良い」サブスクを開始wwwwwwwwwwwwwww 【悲報】橋本環奈と同じアイドルグループだったメンバー、突然暴露をしだす 【悲報】吉岡里帆ちゃん、オッサンとの路上キス動画が出回るwwwwwwwwwwwwww…