1: 名無し 2026/01/14(水) 19:45:32.11 ID:uX7m8Rk90 高市首相は、与党幹部らとの会談で、衆院解散に当たって、自民党と日本維新の会との連立政権合意の内容について信を問う考えを示した。維新の吉村代表が記者団に明らかにした。 Yahoo!ニュース(共同通信) ■要約 ・高市首相が自民党と日本維新の会の連立政権合意について、衆院選で信を問う意向を表明した。 ・与党幹部との会談でこの方針が示された。 ・維新の吉村代表が会談内容を記者団に公表した。 ・次期衆院選は「自公」から「自維」への枠組み変化と、その政策合意が最大の争点となる見通し。 ■解説 高市政権が「自民・維新」という新たな連立の枠組みを明確に打ち出し、国民の審判を仰ぐ決断をしたことは、日本の政治をアップデートする極めて重要な一歩です。これまでの連立体制では調整が難しかった憲法改正や抜本的な規制改革、そして経済安保のさらなる強化といった「保守・改革」路線の政策が、この合意によって加速することが期待されます。 特に、中国や北朝鮮による脅威が現実味を増す中で、より現実的かつ強力な安全保障政策を共有できるパートナーとして維新を選んだことは、日本の主権を守るという高市総理の強い意志の表れでしょう。野党側は「選挙目当ての数合わせ」と批判を強めるでしょうが、具体的な合意内容を掲げて正面から信を問う姿勢は、極めて誠実な民主主義の手続きと言えます。 この選挙の結果次第では、戦後の政治構造が根本から塗り替えられる可能性があります。目先のバラマキや批判合戦ではなく、日本をいかにして強くし、次世代に責任を持てる国にするか。その「実行力」の是非を問う、非常に意義深い戦いになるはずです。 【悲報】イラン、反政府デモ隊1万2000人が死亡 最高指導者※※ネイ師が市民の射殺指示 【謎】 イチローがトリプルスリーを達成できなかった理由、ガチのマジでわからない 【狂気】 中国タワマン住民「景色が見たい」→勝手に構造柱を切断wwww…