1: 匿名 2026/01/15(木) 03:49:38 ID:CjkOpDHm9 立憲民主党と公明党は14日、新党を結成する方針を固めた。 23日召集の通常国会冒頭での衆院解散が迫る中、15日に両党首が会談し、合意を目指す。 ともに「中道」を掲げる両党が新党を結成することで、衆院選の構図を変え、将来的な政界再編につながる可能性がある。 複数の両党関係者が明らかにした。 両党は早期の解散・総選挙に危機感を募らせており、新党結成で与党に対抗し、巻き返しを図る。 立憲と公明両党の参院議員は残したまま、衆院議員のみで新党を立ち上げる方向だ。 公明はこの日、次の衆院選で小選挙区から撤退する方針を固めた。 複数の公明関係者が明らかにした。 早期解散で選挙の準備が整わず、連立を解消した自民党の支援も見込めないことから、撤退を判断した。 斉藤鉄夫代表(広島3区)を…(以下有料版で、残り392文字) 朝日新聞 2026年1月14日 20時58分(2026年1月15日 0時29分更新) l立憲と公明が新党結成へ、15日に党首会談 公明は小選挙区撤退方針:朝日新聞 立憲民主党と公明党は14日、新党を結成する方針を固めた。23日召集の通常国会冒頭での衆院解散が迫る中、15日に両党首が会談し、合意を目指す。ともに「中道」を掲げる両党が新党を結成することで、衆院選の…朝日新聞 ※関連スレ 【公明】小選挙区への擁立継続と比例重複容認か 「まずは自力で頑張るしかない」 [煮卵★] 立憲民主と公明、新党結成を視野に調整 15日に両党幹部が協議へ ★9 [ぐれ★]…