1. 匿名@ガールズちゃんねる 昔からシール交換、カードゲーム、ガチャ、アクスタ、限定グッズ、推し活商法 などに、平気で数万〜十数万、数百万使う人も珍しくありません。 本物か偽物か以前に、 「シールや紙物、グッズにそこまで使う金銭感覚自体がおかしくない?」と疑問に思い、気になって、他国の状況と比べてみると ・アメリカ:カードやグッズは投資・転売目的が多く、課金依存は批判されやすい ・中国:ガチャやブラインド商法はあるが、未成年は国家規制が入る ・韓国:推し活は強いが、分野が限定的で搾取だと自覚している人も多い ・ヨーロッパ:コレクション文化はイベント的・一時的で大人が散財しにくい 一方、日本は ・少額×回数で金銭感覚が麻痺 ・限定・ランダム商法が日常化 ・「趣味だから」「推しだから」で正当化 ・大人も止まらない、むしろ加速している 特に気になるのは、親が子どもと一緒になってハマっているケースが多いことです。 本来ブレーキをかける立場の大人が、同じ熱量で課金・収集しているのは、正直タチが悪いと感じます。 これは単なる趣味の話ではなく、大人の幼児化・依存の低年齢化という社会問題ではないでしょうか。 皆さんはどう思いますか? どうすれば節制、正常化それると思いますか? 2026/01/09(金) 12:05:40…