1: 名無し 2026/01/06(火) 13:35:21.45 ID:pX9m3Kz80 SNS上では数日前から、トイレ内で複数の男子生徒らが笑いながら見る中、1人の生徒が、無抵抗の生徒に対し、便所の前で顔面にパンチを入れたり、右ハイキックをしたりするなどの「いじめ暴行」とみられる動画が一部Xアカウントなどに投稿され、一気に拡散。この動画とみられる件では、栃木県警が5日、暴行容疑で捜査を始めたと明らかにしている。 ユーチューバーのぎしは「加害者晒してネットで叩きまくる民達も イジメじゃないの…?」と投げかけた。これに対し、医師の麻生泰氏は「それも一理あると思いますが、見せしめ的な物が世の中には必要悪なのかもしれません。一罰百戒ですね」とポストした。 Yahoo!ニュース(スポニチアネックス) ■要約 ・栃木県内の高校生による凄惨な暴行動画がSNSで拡散され、警察が捜査を開始。 ・特定された加害者へのネット上のバッシングに対し、著名人間で賛否が分かれている。 ・YouTuberのぎし氏は「晒し行為自体がいじめではないか」と疑問を呈した。 ・一方、麻生医師は再発防止の観点から「見せしめとしての必要悪」という見解を示した。 ■解説 今回の栃木の件は、単なる「いじめ」の枠を超えた明らかな「暴行事件」であり、警察が迅速に動いたことは評価されるべきだ。ネット上での加害者特定や晒しについては、情報の正確性や私刑の是非という問題が常につきまとう。しかし、これほど卑劣な動画が拡散されなければ、学校側が隠蔽に走った可能性も否定できず、SNSによる可視化が一定の抑止力や捜査の端緒になっている側面は無視できない。 一方で、特定の過程で無関係な学校や個人が巻き込まれるリスクには常に警戒が必要だ。感情に任せた「正義の暴走」が別の被害を生んでは元も子もない。日本は法治国家である以上、最終的な裁きは法廷に委ねられるべきだが、教育現場や司法が「いじめ」という言葉で暴力を矮小化し続けてきたツケが、現在のネット私刑という歪んだ形での(一罰百戒)を求めているのではないだろうか。政府には、教育現場での暴力に対する厳格な法的対処の義務化など、抜本的な対策を期待したい。 【悲報】中国経済大不況バレる デパートが老人を雇い徘徊させ繁盛演出も「同じ人間が店舗内をぐるぐる」カラ※※動画流出 【うまかぁ…ちゅうて】 九州民を天一に連れて行った結果www 【動画】 ロードレイジ、走行中に窓から相手の車にドリンクを投げつけようとするが……