1: 名無し 2026/01/06(火) 13:15:42.12 ID:fR8w2Pq10 木原稔官房長官は6日午前の記者会見で、トランプ米政権が南米ベネズエラの首都カラカスで軍事作戦を実施したことに関し「我が国は直接の当事者ではなく、詳細な事実関係を十分把握する立場にない。法的評価を含め、政府としてコメントすることは差し控える」と述べた。一般論とした上で「国連憲章を含む国際法上の原則は尊重されなければならない」との認識も示した。 毎日新聞 ■要約 ・トランプ政権によるベネズエラ軍事作戦に対し、日本政府は「直接の当事者ではない」として静観の構え。 ・国際法の原則尊重を前提としつつ、G7等の関係国と連携して民主主義回復への外交努力を継続。 ■解説 米国の軍事行動に対して「直接の当事者ではない」と一線を引く対応は、高市政権らしい冷静なリアリズムと言える。同盟国としての信義は守りつつも、地球の裏側の紛争に軽率に首を突っ込まない姿勢は、日本の国益を最優先に考えた賢明な判断だ。特にトランプ政権との間合いの取り方は、今後の東アジア情勢を考えてもこの程度の距離感が妥当だろう。 【悲報】中国経済大不況バレる デパートが老人を雇い徘徊させ繁盛演出も「同じ人間が店舗内をぐるぐる」カラ※※動画流出 【うまかぁ…ちゅうて】 九州民を天一に連れて行った結果www 【動画】 ロードレイジ、走行中に窓から相手の車にドリンクを投げつけようとするが……