1. 匿名@ガールズちゃんねる よく担当編集者が口出しをして漫画がだめになった……は聞きますが、逆に良くなったパターンを語りましょう 『うる星やつら』は、高橋留美子先生の考えだと、錯乱坊のような変な顔のキャラがどんどん登場するギャグ漫画だったそうです それを初代担当の三宅志(みやけ・しのぶと読み、女性のようですが男性)氏が、「君の描く女の子は可愛い。ラムが人気だったから、また登場させて、ああした可愛い女の子が出てくるラブコメにすべきだ」と言って、現在のうる星やつらになりました 髙橋先生の担当は相性が良く、優れた方が多かったそうで、2代目担当の白井康介氏も優秀な編集者でした 2026/01/05(月) 08:15:48…