【ソシエダ】久保建英、アトレティコ守備陣を「破壊」! 現地メディアが最高評価で絶賛 1月4日に行われたラ・リーガ第18節レアル・ソシエダの久保建英(24)は強豪アトレティコ・マドリーを相手に圧倒的なパフォーマンスを披露。1-1のドローに貢献し、ファン投票によるマン・オブ・ザ・マッチ(MOM)に選出されました。■ 圧巻のアシスト:左足アウトサイドの極致 後半10分、ブライス・メンデスのパスを受けた久保は、右サイドから侵入。寄せに来るディフェンダーを物ともせず、左足のアウトサイドで完璧な低弾道クロスを供給。これをゴンサロ・ゲデスがダイレクトで合わせ、ネットを揺らしました。この技術の高さには、スタジアムからも大きな歓声が上がりました。■ スペイン各紙の評価:マッチアップしたDFを「無力化」 現地メディアは、久保の突破力とアシストの質に驚愕しています。『エル・デスマルケ』:評価「9」 (最高点)「前半はルッジェーリを苦しめ、素晴らしいアシストを決めた。後半はハンコに交代したが、彼はいつものスタイルを貫き、ディフェンダーに挑み、ドリブルで抜き去り、危険なプレーを繰り広げた。ある場面では、ゲデスへの見事なアシストで同点ゴールを決めた。終盤には、彼をさらに偉大なヒーローに押し上げたであろう2度のチャンスがあった」『マルカ』:アトレティコ守備陣への「破壊」を強調「最初のプレーからほぼ明らかだった。DFルッジェーリは最も難しい相手、久保との対決に臨むことになった。久保の確かな技術は、イタリア人を幾度となく打ちのめした。アトレティコ・マドリードを破壊した選手のドリブルと突破力に、ルッジェーリは無力だった。好調の久保は、インスピレーションに溢れているときは驚異的な選手だ。止められない、速い、抜け出すのが巧みで、マッテオにカードを出させ、ルッジェーリは何が起こったのかよくわからないままベンチに退いた」『noticias de Gipuzkoa』:評価「7」「後半は高いレベルのパフォーマンスを見せ常に危険な存在だった。アシストは素晴らしかったが、ゴールが足りなかった。」【Real】久保建英応援スレ part1443【Sociedad】…