
1: 匿名 2026/01/03(土) 18:41:53.86 ID:0jMc3vJ39 鶴瓶ナイナイ「英語禁止ボウリング」鶴瓶の相棒に霜降り明星・せいや、助っ人に横山裕登場「こんな現場初めてっす!」 「鶴瓶&ナイナイのちょっとあぶないお正月 2026」(「鶴ナイ2026」)をABEMAが2026年1月1日(木)に放送した。 ■「英語禁止ボウリング」が25周年に 番組では『志村&鶴瓶のあぶない交遊録』から数えて25周年という記念すべき節目を迎えた企画「英語禁止ボウリング」を開催。 「英語禁止ボウリング」は、『志村&鶴瓶のあぶない交遊録』にて2001年から視聴者に親しまれてきた企画で、英語を一切話してはいけない状況の中でボウリング対決を行った。 ルールを破るたびに1,000円が罰金として没収される一方、ストライクやスペアを獲得すると美女から“ご褒美”をゲットできる、ハラハラドキドキの展開が醍醐味の企画。 鶴瓶とチームを組むタッグパートナーとして霜降り明星・せいやが初参戦し、進行役はお馴染みの顔となった南海キャンディーズの山里亮太が務めた。 開幕を告げる始球式では、元プロ野球選手・中田翔が登場。 「ずっと日ハムで…」と話しかけようとした鶴瓶は「ハム」という英語を無意識で口にしてしまい、「えっ、ハムあかんの?ハムは英語か…」と何度も確認しながら罰金を重ねていく。さらに「ボウリングはやらはるの?」など、中田に話しかける度に英語を連発する展開になり、冒頭から罰金を知らせるベルが鳴り響いた。 いよいよ投球となり注目の一投を放ったものの、まさかのガーターに「アカンアカン!」と次々にツッコミが入り、中田も「正月番組なのにやばいっすよね」とはにかむ事態に。 泣きの一回では、ギリギリガーターを免れ1ピンを倒す結果となるも、中田は「これやったらガーターの方がオモロいっすね」と自らツッコんだ。 矢部とせいやが順調にご褒美にありつくなか、最初の助っ人に近藤真彦が登場。 「何でまた?」とざわつく一同に「この番組の大ファンなんです。ずっと出たかった」と近藤は笑顔で語り、「あまりおすすめはできませんが、大丈夫ですか?」と恐る恐る聞く山里に「おすすめできないって…」と思わず吹き出す近藤。 「助っ人になれるかどうか」と不安な表情を見せる近藤はお手本のようなガーターを決めてしまい、「おばさんの一球や!」とツッコミが。 その後、緊張しっぱなしの近藤はご褒美をゲットできるピンクのピンを見事倒し、矢部にご褒美をもたらすことに。ご褒美を目の前に近藤は「そういうギンギラじゃない…」と爆笑した。 ■SUPER EIGHT・横山裕が電撃参戦「こんな現場初めてっす!」 また、2人目の助っ人として、SUPER EIGHTの横山裕が登場。「俺、こんな現場初めてっす!」と衝撃の光景に困惑の表情を浮かべる横山。 「わかってへんできたな!」と心配するせいやと一緒に「ヨコ(横山)、来たらあかん!」と鶴瓶もたしなめる展開になったものの、「観てたんで、是非出たい」「人並みにはできると思いますけど、何年もやってないから…」と横山はボウリングのブランクを懸念する。 さらに、ご褒美には江頭2:50がまさかの乱入。サラリーマン風の格好で静かに現れた江頭は、無言のまま立ち去っていく話題のゲームのキャラクターになりきり、全ての「違和感」を発見したらご褒美ゲットというネタを披露。 この狂気全開のネタに、せいやは「こんなの見たことない!」と絶賛。 美女よりも存在感のある姿でスタジオに舞い戻った江頭が鶴瓶の頭をはたき「師匠を叩いちゃダメ!」と現場は大混乱。 そして、ご褒美をプレゼントする美女たちは、今年の干支にちなんだコスプレ馬レースや生着替えなど、ますますパワーアップ。つい我慢できなくなった鶴瓶が「大福!」「もう引退すんのか!」「二度とやめろよ!」と全員から詰め寄られてしまう一幕もあった。 この模様は2026年1月3日(土)深夜24時30分まで、無料見逃し配信中。また「英語禁止ボウリング」に華を添えた美女たちのセクシーすぎるオーディション風景や舞台裏ではしゃぐ美女たちの姿を全てお届け。その模様は、2026年1月8日(木)深夜24時30分まで、無料見逃し配信で視聴可能となっている。…