【FC東京】マルセロ・ヒアンが完全移籍!さらに欧州からDF稲村隼翔が復帰加入 FC東京は1月4日、サガン鳥栖から期限付き移籍中だったFWマルセロ・ヒアン(23)を完全移籍で獲得したこと、ならびにスコルランド1部セルティックからDF稲村隼翔(23)が期限付き移籍で加入することを発表しました。■ エース確定!マルセロ・ヒアンが「完全」に青赤の一員へ 昨季、鳥栖からのレンタルで加入し、前線の柱として活躍したヒアン選手が完全移籍へと移行しました。契約内容:サガン鳥栖からの完全移籍。一部報道では移籍金5億円超とも伝えられる大型契約です。昨季の成績:公式戦35試合13得点を記録。引退したディエゴ・オリヴェイラ選手に代わる新たなエースとして、サポーターから絶大な信頼を寄せられています。本人のコメント: 「FC東京に完全移籍することになりました。2026シーズンもみなさんにお会いできるのを楽しみにしています。クラブの目標をすべて達成しましょう!」■ 待望のレフティCB!稲村隼翔が古巣の下部組織へ帰還 欧州で苦戦していた逸材DFが、Jリーグ、そして中学時代を過ごした古巣・東京へ戻ってきました。移籍形態:セルティックからの期限付き移籍(期間は2026年6月30日まで)。経歴:FC東京U-15深川出身。東洋大学在学中にアルビレックス新潟でブレイクし、2025年夏にセルティックへ渡りましたが、出場機会に恵まれていませんでした。「松橋チルドレン」の合流:新潟時代の恩師である松橋力蔵監督(FC東京)のもとで再起を図ります。稲村選手のコメント: 「自分の目標に向けていま必要なことを考えて決断しました。U-15深川にいた頃の『強く、愛される』という言葉を胸に、本気で挑みます」移籍・レンタル・戦力外「ら」スレ Part17519…