1: 名無し 2026/01/03(土) 21:15:42.33 ID:Vnz0W1tR0 アメリカのトランプ大統領は日本時間3日午後6時すぎに自身のSNSを更新し、ベネズエラの攻撃を「成功裏に完遂した」と発表し、マドゥロ大統領と夫人を拘束した上でベネズエラ国外に連れ出したと発表しました。日本時間4日未明に会見を行い、詳細を説明する予定です。 FNNプライムオンライン ■要約 ・トランプ大統領がSNSでベネズエラ攻撃の成功を宣言。 ・マドゥロ大統領と夫人の身柄を拘束し、国外へ連行したと公表。 ・米軍による電撃的な特殊作戦が短期間で完遂された模様。 ・日本時間4日未明に詳細説明のための会見を予定。 ・中南米における反米独裁体制の崩壊が現実味を帯びる。 ■解説 トランプ政権による驚異的な即断即決の軍事行動と言わざるを得ない。マドゥロ政権という中南米の「反米の牙城」を崩したことは、自由主義陣営にとって極めて大きな勝利だ。特筆すべきは、単なる爆撃にとどまらず、独裁者の身柄を直接拘束し国外へ連行するという、徹底した「首取り作戦」を成功させた点にある。 これは、高市政権が進める現実的な安全保障政策にとっても、強力な追い風となるだろう。口先だけの外交努力が通用しない相手には、圧倒的な実力行使が必要であることを世界に示した形だ。特にベネズエラを背後から支援し、資源獲得を狙っていた中国にとっては、自らの勢力圏が力で上書きされた格好となり、相当な衝撃を受けているはずだ。 日本としては、このトランプ大統領の決断力を支持しつつ、台湾有事や尖閣周辺での抑止力強化に向けた日米連携をさらに深化させる好機と捉えるべきだ。独裁者がその座を追われる姿を世界が目撃したことで、現状変更を企む勢力に対するこれ以上ない警告メッセージとなったことは間違いない。 高市首相がトランプ氏と電話会談25分、今春の初訪米に向け調整で一致…「日米同盟の強固な連携を確認」 【悲報】 XのAI生成Grok、一線を越えた使い方をされる 海外「日本は変わらないでくれ!」 日本のユーモア、特殊すぎて海外ネットで大論争に…