1: 名無し 2026/01/03(土) 13:11:45.22 ID:jJ9pW2rL0 中国の習近平政権は、2026年も対日強硬姿勢を維持するもようだ。高市早苗首相の台湾有事に関する発言や日本の安全保障政策を問題視しており、当面は関係改善に応じない方針とみられる。王毅外相は「日本の現職指導者は中国の領土主権に公然と挑戦した」と非難し、発言の撤回がない限り対話に応じない立場を強調。防衛費増額などについても「日本軍国主義の台頭」と主張して警戒を呼びかけている。 時事通信 ■要約 ・習近平政権は2026年も高市政権に対し、厳しい外交姿勢を継続する見通し ・高市首相の台湾有事発言の撤回を対話の条件とし、1月の財界訪中団も拒否 ・日本の防衛費増額や安保文書改定を「軍国主義の台頭」として強く批判 ・11月のAPECでの首脳会談を模索する日本側に対し、中国側は冷淡な反応 ■解説 中国側が「軍国主義」などという使い古されたレッテルを再び持ち出してきたことは、逆に言えば、高市政権の安全保障政策が彼らにとって極めて効果的な抑止力として機能している証左と言える。自分の思い通りにならない相手を「挑発者」扱いし、経済交流を人質に発言の撤回を迫る手法は、国際社会のルールを無視した覇権主義そのものだ。 高市首相が台湾有事を日本の存立に関わる問題として捉えるのは、地政学的な現実を直視した至極真っ当な判断だ。これに対して「領土主権への挑戦」と反発するのは、将来的な台湾併合の野心を隠そうともしない中国側のエゴに過ぎない。日本側が安易に歩み寄り、発言を撤回するようなことがあれば、それこそ中国に「圧力に屈する国」という誤ったメッセージを与え、地域の不安定化を招くだけだろう。 今、日本が取るべき道は、中国の機嫌を伺うことではない。米国や同志国との連携をさらに強め、力による現状変更が不可能であることを中国に知らしめることだ。経済的な損失をちらつかせた揺さぶりに惑わされず、毅然とした態度で日本の主権と安全を守り抜く高市政権の姿勢を、我々国民も強く支持すべき局面に来ている。 「移民に反対!」←労働力どうする気なんや? 【画像】 この50歳に見えない公務員シンママ、どう? ※※※※※※Sで1000万回再生された「ワンピース」の動画wwwwwwww…