1:下村博文@hakubun_s 先日、板橋区の小学校を視察しました。現場で突き付けられたのは、外国人児童の急増が教育体制を根底から揺るがしているという現実です。授業が円滑に進まない、先生の負担が限界に達している、地域や家庭との意思疎通も難しい。こうした課題が積み重なり、日本の学校教育の基盤が崩れかねない状況に直面しています。校長や教育委員会、文科省、都区議・区議、さらに言葉支援員の方々と意見を交わし、対策を探りました。 しかしこれは板橋区だけの問題ではありません。全国の教室で同じ現象が進行しているのです。日本の教育環境を守るためには、制度的な見直しが急務です。 — (@hakubun_s) 関連記事 【悲報】JICAさん、資料に「三条市 外国人受け入れ支援」と明記されたことが判明して大炎上wwwwwwwwwwwwwww 「外国人に生活保護」はなぜバッシングされるのか 【速報】外国人人口367万人で過去最多、北海道の村では3人に1人が外国人 玉川徹「日本人ファーストはいじめと同じ構図と思う」 外国人がいなくなっても生活良くならない 【動画】外国人労働者「これ見て!日本人上司クソすぎる。今からでも国に帰れるかな?」…