157: 恋人は名無しさん[sage] 2014/02/10(月) 04:39:43.05 ID:ptvl2XE90 バイト先であった修羅場ですん 自分 女学生・私子、 彼氏 同い年学生、彼男 A先輩 A先輩の彼女・A子 私はよくアニメにいそうな声と言われて、作ってると勘違いされて長年女子にいじめられたような声。 彼男とはいじめから助けてくれたのがきっかけで付き合いだした。 付き合いだしてすぐ彼男のバイト先で人数が減ってしまったので働かないかと誘われ、 ちょうどバイトを探していたので面接を受け無事合格。バイト先では交際を隠していた。 バイトも交際も一年ほど経ったある日、レジ打ちをしていたら同じ学校の先輩、Aが話しかけてきた。 「○○ちゃんの声に似ている店員さんを見た!」 「お店に入る時うちの高校の制服だったから必氏に探したら君だった!」 「一年間ずっとお店に通ったのはキミの声を聞きたかったからだ」 たしかによく来るなと思っていたA先輩。 私はずっとここで働いている先輩の彼女A子さん目当てだと思っていたので驚いた。…