1: 匿名 2026/09/13(日) 14:41:30 オリコンニュース(ORICON NEWS)富川悠太、テレ朝→トヨタ移籍の真相 45歳で“挑戦”の意味「『章男さんとなら同じ想いで人の役に立てるかもしれない』という思いが重なり…」 ニュース| 2019年、既存のメディアとは異なり、企業の活動を社内外に伝える“オウンドメディア”として設立された『トヨタイムズ』。一般的な“企業広報”とも異なる形で、企業スポーツの応援から、新規事業の最前線の現場、はたまた社長・会長の本音を聞く直撃インタビューまで、タブーなしでさまざまなコンテンツを創出。同メディアサイトのみならず、公式YouTubeのチャンネル登録者数は2チャンネルで約150万人(トヨタイムズ→93.2万人/トヨタイムズスポーツ→46.7万人※9月12日現在)を誇る人気媒体に成長を遂げてきた。立ち上げから8年、このメディアをけん引してきたのが、富川悠太&森田京之介という元キー局アナウンサーの2人。大手テレビ局から“オウンドメディア”へ転身し、それぞれ異なる立場・アプローチで『トヨタイムズ』を引っ張る2人に、それぞれの転職からこれまでの軌跡から、さらに“オウンドメディア”の現在地まで、話を聞いた。【インタビュー全3本/2本目】■局に残っていく道もある自分の未来、将来を考えていく中で「挑戦するなら今だろう」■局に残っていく道もある自分の未来、将来を考えていく中で「挑戦するなら今だろう」「コロナに感染するなど、いろいろなことが重なって。自分自身の、先を考えていかなきゃいけないタイミングがあったんです。局に残っていく道もある自分の未来、将来を考えていく中で、当時45歳だったので、『挑戦するなら今だろう』っていう思いも僕の中にはあって。全然違う環境に身を置いて挑戦するっていうのもありだなっていうことは思ったんですね。そもそも僕、ずっと報道の現場で取材をしていて、誰かの役に立ちたいっていう思いが強くて。とにかくそれを軸にしてずっと働いてきた。それが章男を見ていた時に全く一緒だったんです」いちジャーナリストとして、自身のぶれない信念を貫いてきた富川。その軸は、まったく違う業界で活躍してきた豊田章男会長と重なったという。…