1: 2026/09/12(土) 06:13:46.22 「善意なのか?」「気持ち悪い」札幌市の公衆トイレで蛍光灯約150本が“勝手にLED化” 交換で生じた危険も?約20万円の税金で復旧〈北海道〉 善意なのか犯罪なのか。 札幌市の公衆トイレで、勝手に約150本の蛍光灯がLEDに取り替えられていました。 いったい誰が、何の目的で行ったのでしょうか。 「何を目的にそんなことをするのか、気持ち悪い」(周辺住民) 「善意なのか。お金かけてまで自分で取り替えるなんて」(周辺住民) 札幌市の担当者も困惑しています。 「勝手に交換されていた。54公園、148本の蛍光灯が取り替えられていた」(札幌市 みどりの管理課 浜岡次郎課長) 札幌市の調べでは、使われたLEDはすべて、日用品店で1本500円ほどで売られているものでした。 LED製品としては安く、すべて同じ品。 果たして、同一人物による行為か? しかし、この交換で、こんな危険もあります。 蛍光灯を単にLEDに付け替えただけでは、器具が合わないなどの原因で、発火や事故の恐れがあります。 結局、札幌市は予備の蛍光灯を使い、すべて元に戻しました。 「蛍光灯は、あまり使われないものでも1000円から1500円ぐらいと聞いている。掛ける148本で、単純に言うと20万円ぐらい」(札幌市 みどりの管理課 浜岡次郎課長) 我々の税金が使われる事態に。 一体誰が何の目的で。…