Hakenkreuz-Foto – Ermittlungen gegen Rostocker Fußballfans pic.twitter.com/C0NCiut1J9 — WELT (@welt) September 11, 2026 www.world-soccer-fan.com www.world-soccer-fan.com www.world-soccer-fan.com www.world-soccer-fan.com ・ハンザ・ロストック・ファン、イングランド遠征でハーケンクロイツ旗の前に立つ 検察・警察が捜査開始 ドイツ3部リーグのFCハンザ・ロストックのサポーターらが、7月末にイングランドで行われた親善試合の遠征中にハーケンクロイツ(鉤十字)の旗の前で写真を撮影した問題で、ロストックの検察当局と警察が捜査を開始した。 調査報道ポータル「Exif」が9月上旬に公開した写真には、ファンのグループがハーケンクロイツ旗を背景に立ち、右翼過激派を連想させる服装を身につけている様子が写っていた。遠征先ではグラスゴー・レンジャーズやオリンピック・リヨンのフーリガンとの乱闘も計画されていたという。 当局は憲法に反する組織の象徴を使用した疑いなどで捜査を進めている。さらに軍事防諜機関(MAD)は、余暇中の行為として連邦軍兵士が関与していないかについても調査を開始したとされている。 クラブ側は報道を受け、関与した人物が会員であればスタジアム入場禁止や除名処分を科す方針を表明。「右翼過激主義、国家社会主義の象徴、人間を蔑視する思想はFCハンザ・ロストックに居場所はない」との声明を出し、こうした行為がクラブやファン全体のイメージを損なうことを許さない姿勢を示した。 捜査は現在も続いており、詳細な処分や関与者の特定については今後明らかになる見通しだ。 ・見てみろ、ハンザ・ロストックのウルトラスがまたファシストのクズをやらかしてる。誰も驚かないけどな。 ・その一方でAfDは絶好調だな。 ・クソ野郎、さっさと我が国から出ていけ、ドイツ人を巻き込むのをやめろ。 ・ドイツはこういうことに関して容赦しない。 ・↑ドイツは81年間、確固たるアイデンティティを形成するのに苦労し続けている国だ。首相を気取る腰抜けやペテン師たちも助けになっていない。 ・↑本当にそうだ。ドイツの政治的な状況、そして社会そのものが、団結や高揚をもたらす物語もなく、ただただ惨めなままだ。極左には、ドイツ的なものをすべて否定し、許されるなら目に映る旗を片っ端から燃やしたいと思っている連中がいる。極右には、過去の憎悪とテロが何かを解決すると本気で信じている連中がいる。そして真ん中には、これまでの数十年と同じようにやっていけば魔法のように物事がうまくいくと信じている連中がいる、社会全体が急速に崩壊しつつあるというのに。 ・↑私たちは笑い物だ。このピエロを軽んじるつもりはないが、私たちが生きている現実に比べればこんなの些細なことだ。ドイツは実際にはナチスを一度も本当の意味で取り除いたことがない、それははっきりさせておこう。彼らは戦後の産業界と政界にそのまま吸収されただけだ。 ・↑それはファシスト政権が社会にあまりにも深く根を張っていたことと、第二次大戦直後に急速に変化した世界の政治情勢の必然的な結果だ。一方では、相応の罰を受けた人間はまったく足りなかった。もう一方では、排除されるべき人間を全員実際に排除していたら、国が機能不全に陥っていただろう。 ・↑残念ながら、私たちはいつも十分なことをしていない。 ・ハンザのウルトラス界隈はネオナチ的な要素に悩まされ続けている。彼らのフーリガンたちは何年も前からネオナチの訓練キャンプやMMA大会に参加してきた。 ・「ロストックの格闘技クラブが一度に9人のメンバーを除名」もうそのクラブ自体閉鎖しろよ。 ・↑その段階まで来るとそれはもう格闘技クラブじゃなくて、格闘技をやってるナチスの集会だろ。 ・↑残念ながらドイツの格闘技クラブの多くに当てはまることだ。新しい人材を勧誘するお気に入りの場所の一つになっている。 ・↑ロストックではだいたい同じようなものだしな。 ・よし。 ・これはドイツの法律でも罰せられる話だ。本当にクズ野郎だ。追記:ドイツ警察は既に捜査を開始している(違憲団体の象徴の使用について)。ドイツはこういうことに関して容赦しない。彼に相応の報いがあることを願う。 ・↑政府に入り込もうとするナチスにも同じくらい容赦しなければいいのに。 ・↑「クソ」って言っていいんだぞ。 ・↑まあ、ネオナチ思想をほとんど隠していない主要政党が相手だと話は別で、容赦しないどころか、そのケースなら何の問題もなくその政党が国を統治することさえできる。 ・↑まあそうだよな、そうしないと左派が多少なりとも力を持つかもしれなくて、それが実際のナチスよりもなぜかもっと悪いことになるらしいから。ネオリベってやつは。 ・↑オランダでも同じだ、ネオリベラルたちは左派とは絶対に組めないと嘆くくせに、ロシアの資金を受けた裏切り者とは平気で手を組む。 ・↑「肌の色や国籍を理由に気に入らない誰かが、自分が得られない恩恵を受けそうだったから、極右とベッドに入るしかなかった。もっと私たちの話を聞いてくれよ!」ってことだな。 ・つまりナチス旗を振ること自体はイギリスでは犯罪じゃないのか? ・↑家々を一軒一軒回って、肌の色が違うという理由だけで人を引きずり出して殴るようなことをすれば、大勢の政治家やジャーナリストが「移民に対する正当な懸念」とか言い出すだろうけど、ナチス旗を振る程度じゃ問題にはならないだろうな。 ・↑ナチズムへの共感を示す目的で公共の場でナチス旗を振れば、ヘイトクライムに分類されると思う。理論上は、再現劇や第二次大戦のポップアップ博物館みたいな歴史的な目的でなら振ることもできる。ナチス旗を持っているだけでは犯罪ではないが、その使い方の多くはおそらく逮捕につながるだろう。 ・↑それはどうかな。人種差別的なクズであること自体は違法じゃない。ただ別の代償がある。でもドイツなら?ナチスの図像?即刑務所行きだ、文句なしに。 ・彼らのウルトラス的な要素は本当に卑劣な連中だな。 ・因果応報最高だな。 ・ナチスは全員くたばれ。 ・↑くたばらせる必要まである?ただ、後半だけでいいだろ。 …