🏴移籍の噂🇧🇷退団希望のリチャーリソン、ヴァスコ・ダ・ガマ移籍が破談…トッテナム残留か🗣️編集部より「プレミアリーグの登録メンバーから外れるなど、今夏の退団を希望しているリチャーリソンですが、ブラジルへの移籍の可能性も潰えたようです」 — サッカーキング (@SoccerKingJP) September 12, 2026 ・スパーズは彼を計りにかけたわけだ。 ・彼の背中にヴァスコのレジェンドのタトゥーとかあるのか? ・もうサウジに行けよ。 ・こいつはそろそろ決めないといけない、プレーしたいのか、それとも稼ぎたいのか。両方は無理みたいだしな。 ・トラブゾンでサラーと組むんじゃなかったのか?あの話どうなったんだ。 ・もうMLSに行けって、完全に終わってるだろ。 ・今でも開いている移籍市場で言及する価値があるのはギリシャとアラブ首長国連邦くらいだな。トッテナムに縛られたこと、おめでとう。 ・移籍を強行しようとあれだけ大々的に公にしておいて、個人条件で破談ってどういうことだ。こいつは正真正銘のピエロだな。 ・ベシクタシュに来ないか? ・典型的なフットボールマネージャーのAIだな。退団を要求して、来るオファーを全部拒否して、それで「出させてもらえなかった」と文句を言う。 ・あの鳩のジェスチャーをやりすぎて、それが彼のアイデンティティになってしまったな。 ・彼はヴァスコに長くいたくなくて、年末までの在籍だけを望んでいた。だからヴァスコは買い取ることができなかった。 ・こいつは完全な間抜けだな。 ・おそらくまだリッチーへの忠誠ボーナスの支払いを拒否されてるんだろう。 ・↑忠誠ボーナスの話、ソースは何だ?エバートンファンが作り上げたただの噂っぽいけどな。舞台裏で何が起きてるかなんて誰にもわからない。 ・↑いくつか記事を読んだ、goal.comがリシャルリソンの代理人筋を引用してた。トッテナムは契約直前にエバートンにそれを払わせようとしたけど断られたらしい。 ・↑goal.comはリシャルリソンの代理人筋を引用してない。引用元はStats Performで、それは情報源とは言えない。goal.comはクリック稼ぎのために信頼性の低い記事を書くタブロイド系のニュースサイトだ。 ・↑クラブは契約上のボーナスを一方的に拒否することはできない。PFAが動くし、リーグから制裁を受けることになる。 ・↑クラブはただ選手を抱え込んで契約満了まで待つことができる。これはグレーゾーンでもあって、トッテナムは「リシャルリソンが退団を望んだ」と主張できる、たとえ本人は残ってプレーすることに満足していても、監督の構想外なら話は別だ、それは選手自身が退団を申し出るのとは違う。 ・↑選手を待たせることでそれが可能だ。選手が移籍希望を出さずに退団すれば忠誠ボーナスを受け取る権利があるから、場合によってはクラブは移籍を進める前に移籍希望の提出を主張することがある。リシャルリソンは明らかにそれを拒否しているか、あるいは獲得先クラブに差額を補填させようとしているんだろう。 ・↑同意見だ。忠誠ボーナスがこの手の交渉を妨げていたことなんて今まで一度もないと思う。それでもみんなこの話を持ち出し続けるのは不思議だよな。 ・遠回りしてエバートンに戻るようなものだな。 ・↑この段階だと、たとえフリーになったとしても1月まで待つ必要があると思う。うろ覚えだけど、選手が移籍ウィンドウ外にフリーエージェントとしてクラブと契約するには、その移籍ウィンドウ内に契約解除されている必要があるはずだ。だから選手が8月末や1月に契約解除されやすいのはそのためだ。 ・↑いや、リシャルリソンは結局サウジに行くことになるだろうな。 ・それってエバートン移籍が実現しなかった理由とまったく同じじゃないか。 …