1:名無しさん+:2026/09/08(火) 21:35:50.23 ID:i9Uz96RY9 ※かんたん要約 今年上半期の生命保険の解約返戻金が過去最高の7兆円超となった。プルデンシャル生命やソニー生命での不正・不適切な金銭トラブルが相次いだことに加え、物価高やNISAへの関心の高まりが、積み立て型保険を解約して投資に回す動きを後押ししている。 FPの黒田尚子氏は、自身が40歳で乳がんになった際、医療保険には入っていたががん保険には入っておらず、治療費413万円のうち261万円を自己負担した経験を明かした。がん保険に入っていれば診断一時金と入院給付金で117万円がカバーできた可能性があるという。 一方で経済ジャーナリストの荻原博子氏は、サラリーマンが病気で自宅療養する場合、最長1年半、給料の3分の2が傷病手当金として支給されるなど、公的保険の手厚さを指摘。高額療養費制度の自己負担上限額を把握すれば、多くの保険に入る必要はないと述べた。 全文はリンクから [ABEMA TIMES] 2026/9/8(火) 11:15 元記事:…