1: 匿名 2026/09/08(火) 09:25:24 読売新聞全国初という市長の「産休」、どうしてここまで騒ぐのか…「組織の上位になるほど女性が減っていくという構造が問題」【読売新聞】 京都府八幡市の川田翔子市長(36)が、現職市長では初とみられる「産休」を取り始めて約1か月半。産前・産後に各8週間で、11月8日までの予定だ。 首長は労働基準法の適用を受けず、産休の規定もない中での取得をどうみるか。識男性市長が病気などで一定期間、公務を離れる場合もあるのに、女性市長が産休を取るからといって、どうしてここまで騒ぐのか。日本では、トップに立つのは男性だという、昭和型のリーダー像にとらわれているからだ。企業でも女性管理職の比率が低く、物事を決断できるポストに就く女性がまだまだ少ない。出産・育児でキャリアが中断し、組織の上位になるほど女性が減っていくという構造が問題なのではないかと思う。関連トピックガールズちゃんねる - Girls Channel -全国最年少の女性市長、産休取得へ 現職は全国初か 夏から十数週間 | ガールズちゃんねる - Girls Channel - 川田市長によると、産休中は、能勢重人副市長が市長職務代理を務める。ただ、重要案件は可能な範囲でオンラインで会議に出席し、電話やメールで連絡を取り合う。産休後に育児休暇を取る予定だが、その方法・期間や、産休中の給与をどうするかは検討中という。全国...…