オカルト板「2025年7月の大災難」スレから。皇室にまつわる数字をひたすら追いかけていたら、思いもよらない場所に着地してしまった数秘術考察。 335: 名無しのオカルト 2026/07/25(土) 10:55:46.82 ID:Ib8NR17p0 2026-7-17 改正皇室典範が成立 これにより男系男子のみが皇位継承が可能となり、歴史上存在事実のある男系女子が天皇になる可能性はなくなった つまりこれは事実上、時期天皇が愛子内親王が天皇ではなく、悠仁親王になることを意味すると捉えてよいだろう そして悠仁親王とは「神武ー天武ー悠仁」の666年のラインが示す666を示す存在であり、この皇室典範の成立も間接的に666を示している では日本書記に記された「天孫降臨から神武東征まで179万2470余年」の暗号とは何か? このような遠大な年数は中国の春秋命暦序などにも見られ「天地開闢から孔子まで227万6000年」或いは「天地開闢から魯の哀公14年まで約276万年が経過」と記述される これらは、編纂した当時の皇帝の正当性を主張しているとも見做せ、神武179万も同様な意味合いを持つと見られる 中国が天地開闢からの天命による正当性の主張に対して、日本書紀では天孫降臨という神からの系譜による正当性を主張している違いがある 引用元: ・【2026年版】2025年7月の大災難 76スレ目 本スレ 366: 名無しのオカルト 2026/07/26(日) 10:08:36.73 ID:3+V4PcwL0 >>335続き 「悠仁親王 2006年〈平成18年皇暦2666年〉9月6日」 上記の誕生数秘が666を何重にも指し示す 18は+6+6+6 2666はそのまま666 2666年は「666年6カ月×4」 皇暦紀元2月11日からは2665年6か月27日目 9月6日は9は6の反転 そして「神武ー天武(日本書紀)ー悠仁」の1332年=666年×2のラインを示すこと そして上記に加えて 神武東征開始の日付である紀元前667年10月27日は西暦から666年と66日前であること 日本書記に記された「天孫降臨から神武東征まで179万2470余年」と記されていること、この数字の意味は? まとめると ・神武東征開始は西暦紀元から666年と66日前 ・天孫降臨から神武東征まで179万2470余年 ・「神武ー天武ー悠仁」の666年ライン ・悠仁親王の誕生数秘が666であること ではこれらの謎が全て繋がっているとしたらどうなるか 368: 名無しのオカルト 2026/07/26(日) 10:52:32.47 ID:3+V4PcwL0 そして、更にこれらが日月神示にある暗号文とも繋がっていたとしたらどうなるか 日月神示の第286帖には、翻訳可能な部分の間に挟まれて、一行の訓解困難な文字列が存在する 以下 〈第286帖〉 「682 137 5 1948 52 738837 84 52 3 153 」 (合計数27個、合計和128、区分け合計和6892(全て286帖は除く)) 上記は左右対称数や同数から改行して整理したものであるが、これは第286帖が最初の682と対称数であることがヒントとなっている この10個に区分けした数の意味を解釈すると以下となる 682=68=公=君が代 137=1888+137=2025年 5=中心数 1948=イスラエル建国、王仁三郎没 52=1948+52=2000年=新世紀 738837=富士山3776=1888、或いは38=宮、77=鳴り成る 84=1984年 52=1984+52=2036年=大峠=エゼキエル戦争とハルマゲドン 3=2037年,2038年,2039年=大いなるタメシ=最終大峠と最終ハルマゲドン(これから三年の苦労ぢゃ、一年と半年と半年と一年ぢゃ) 153=1888+153=2041年7月27日辛酉の年辛酉の日 上記をまとめると日月神示が示す時節表となっており、またかごめ歌の歌詞とも重なっている そして1948年のイスラエル建国とその終結であるエゼキエル戦争とハルマゲドンが起こる2036年が記されている これはイスラエルが建国して88年目で終結するということである 52+36=88 1948+88=2036年 372: 名無しのオカルト 2026/07/26(日) 12:41:06.53 ID:3+V4PcwL0 神武179万2470には様々な説があるが、取り上げるのは以下の二つ 高見友幸氏の「1792470 ≒ 神武~天武の期間²」という数理構造に着目した仮説 神谷俊彦氏の「1792470は儀鳳暦の総法1340・上元積年法を背景として設計された」という暦法構造に着目した仮説 前者は179万2470の平方根約1338.83と天武の期間が近いという着想から、後者は儀鳳暦の総法1340の二乗に近いという着想から 前者の期間は西暦で紀元前667年10月27日から672年8月14日までの488662日= の約1338年を用いている (672年8月14日は大友皇子の薨去が確定した日) ■神武、天武、悠仁の関係をまとめると以下になる ・神武即位(皇紀元年) 紀元前660年2月11日 ・天武即位 673年3月20日頃(天武2年2月27日) ・悠仁親王誕生 2006年9月6日 ・神武東征開始から天武即位までは 約1339年4ケ月21日 ・神武東征開始から神武紀元(皇紀元年) 7年3ケ月15日後 ・神武紀元から天武即位までは 1332年1ケ月9日 ・天武即位から悠仁誕生までは 1333年5ケ月17日 このように「神武即位―天武即位―悠仁誕生」がほぼ666×2のライン上にあること よって179万2470の平方根もこれに近くなる 例えば666.5×2=1333 1333の二乗=177万6889であり 1333.333...の二乗=177万7777.7777である 374: 名無しのオカルト 2026/07/26(日) 13:35:09.19 ID:3+V4PcwL0 さて話は混合する、まず前提として、神武紀元(紀元前660年2月11日)の2666年後は、西暦2007年2月11日である そして悠仁親王の誕生は神武紀元から、666.5×4=皇暦2666年=西暦2006を示すものである(666.5年=666年6カ月) 先ほどの日月神示の暗号文で10個の区分けの合計数の6892(738837=富士山3776と計算)がここで符合する 「666.5×4=2666-660=2006」 「1888×4=7552-660=6892」 上記は置いておいて、ここで神武紀元から悠仁誕生までを、この666.5と二乗を用いた計算による求める 666.5×2=1333 1333×1333=1776889 ●※1776889/666.66=2665.360153 0.360×365.24=132日 皇暦+2665年+132日後は皇紀2666年6月22日 +77日目=皇紀2666年9月6日 ここで※の666で用いる小数点によって日付は変わってくる まず666.5年を用いれば、前提であげたように2007年2月11日となる、よって誕生日に該当する期間を求めるには、上記の666.66と666.6を用いる 666.6の場合が以下である ●※1776889/666.6=2665.6 0.6×365.24=220日 皇暦+2665年+220日後は皇紀2666年9月18日 -12日=皇紀2666年9月6日 ※ここで666~666.66までを用いて除算して得られる値が以下 1776889/666=2668 1776889/666.5=2666 1776889/666.6=2665.6 1776889/666.66=2665.360 まとめると 「悠仁親王の誕生日は、神武紀元からおよそ2666年後であり、更に上記の計算を用いると皇紀2666年6月22日~皇紀2666年9月18日までの89日間の範囲内と符号する」 380: 名無しのオカルト 2026/07/26(日) 14:23:19.53 ID:3+V4PcwL0 そしてここからがより重要になる 先ほどと同じ形式の計算を用いて神武179万の暗号を解くと (この計算は起算日を東征開始日に合わせる) ●神武179万2470余年暗号 ※神武東征が666年と66日前という666.66を用いて解くと 1792470/666.66 2688.73188 0.73188×365.24=267.3=268日 紀元前667年10月27日から+2688年+268日=2023年7月21日 となり2023年7月21日の日付が求めれた この日付は2023年1月1日から202日目に該当する日付であるが、ここに一ひねり加える 上記の値を求めたように、紀元前から計算して西暦を求める場合、正確には西暦0年を含めずに、紀元前1年の後には西暦1年となる ここで、仮に西暦0年があったとして計算すると、求められる日付は「2022年7月21日」となる そしてこれは2022年1月1日から202日目、つまり2022年+202日の2並びの日付に該当 ここで222が示す興味深い符号 2022年2月22日=5chワクチンスレPart.222到達 そしてこの日は、ロシアがウクライナ領東部2地域を独立国家として承認した日でもある この二日後の2022年2月24日にロシアのウクライナ侵攻が開始された ここに神武東征開始の暗号の日付2022年+202日と、プーチンのウクライナ侵攻の2022年2月22日が符号した 管理人:日月神示——岡本天明が神懸かりで自動書記したとされる予言書。今回はこれと日本書紀の数字を絡めた壮大な数秘術。悠仁親王の誕生日や神武東征の暗号が、計算の果てにどこへ着地するのか最後まで追ってみてほしい。この数秘術、皆さんはどこまで信じる? コメ欄で感想を聞かせてほしい。…