
1: ハーティ(庭) [ニダ] 2026/09/07(月) 13:36:49.73 ID:qt/4pKTx0 BE:295723299-2BP(3000) ニシマ @nishimashin 【業務報告 今夜、告発資料を公開します】 本日、古謝玄太氏側の「1000円飲み放題」をめぐり、上脇博之教授が公職選挙法違反の疑いで告発したと、琉球新報などが報じました。 一方、私は8月23日、玉城デニー氏による告示日前の演説について、公職選挙法第129条違反の疑いで宜野湾警察署へ告発状を発送し、翌24日に到達しています。 これまでは告発状及び証拠資料を、記録目的でサブスク内に限定公開していましたが、一方の「告発された」という事実だけで判断されることのないよう、今夜、個人情報と印影をマスキングした上で一般公開します。 告発は、違反の成立、受理、起訴又は有罪を意味するものではありません。双方について、実際の内容を確認し、比較できる状態にしておきます。 #沖縄県知事選 #公職選挙法違反 【沖縄知事選】古謝氏を大学教授が告発 公選法違反容疑で 「古謝氏は“1000円飲み放題”で告発、玉城氏は告示前演説で別の告発」――沖縄県知事選で、公職選挙法違反の疑いをめぐる二つの告発と、その報道のされ方まで争点になっています。神戸学院大学の上脇博之教授は、古謝玄太氏側が8月5日に那覇市内で開いた集会をめぐり、参加費1000円の「飲み放題」やTシャツの景品提供が寄付禁止に触れる疑いがあるとして、9月5日に沖縄県警本部へ告発状を送付したと報じられています。これは告発側の法的主張であり、公選法違反が認定されたという意味ではありません。一方、Xユーザーのニシマ氏は8月23日、玉城デニー氏が8月22日の総決起大会で行った告示日前の発言について、公職選挙法129条の事前運動に当たる疑いがあるとして、宜野湾警察署へ告発状と証拠資料を発送し、翌24日に到達したと説明しています。ニシマ氏は9月7日、「一方の『告発された』という事実だけで判断されることのないよう」として資料公開を予告し、その後、個人情報や印影をマスキングした告発状・証拠目録をX上で公開しました。ただし同氏自身も強調している通り、「告発した」「告発状が届いた」という事実は、警察による正式な受理、違反の成立、起訴、有罪を意味しません。この点は古謝氏をめぐる告発についても同様です。今回ネット上で特に引っかかっているのは報道量の違いです。琉球新報などが古謝氏への告発を記事化した一方、玉城氏への告発の扱いが小さいとの批判が出ています。ただ、少なくとも9月7日朝には東スポWEBが両候補をめぐる告発をまとめて「刑事告発合戦」と報じており、「玉城氏側の告発が一切報道されていない」とまでは言えません。二つの告発は、片方が集会での金銭・物品提供、もう片方が告示日前の発言という別の論点です。「告発された」という見出しだけを比べるのではなく、それぞれ何が事実として確認され、どこからが告発者の主張なのかを分けて見る必要がありそうです。では、この二つを同じ「公選法違反疑い」として並べてよいのか。それとも全く性質の異なる案件なのか――選挙終盤で、捜査機関や各陣営から追加説明が出るかが焦点になります。出典:ニシマ氏のX投稿「今夜、告発資料を公開します」出典:Yahoo!ニュース「【沖縄知事選】古謝氏を大学教授が告発 公選法違反容疑で」参考:ニシマ氏「告発資料の公開① 告発状・証拠目録」参考:東スポWEB「玉城デニー氏 vs 古謝玄太氏の『刑事告発合戦』」【この件、まだ続きがあります】・玉城デニー「告示日は27日ですけども、できるだけ告示日までに電話をかけたり声掛けをしてください」今回、玉城氏に対する告発の対象となった総決起大会での発言と、事前運動との境界を整理しています。・【速報】玉城デニー「公選法違反? あ、そう。以後、気を付ける」総決起大会での発言を指摘された後、玉城氏が「以後、気を付ける」と説明した経緯をまとめています。・【悲報】マスコミさん、玉城デニー陣営の公選法違反指摘のファクトチェックから逃げる宣言wwwww沖縄県知事選で相次いだ公選法違反の指摘と、メディアのファクトチェックや報道姿勢をめぐる議論を整理しています。 引用元:…